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社葬のスケジュール

大切な取引先の方々が多数、訪れることになるのが社葬。
滞りなく、しかも心の通った進行が望まれます。

重要事項

  • 素早く準備
  • 社葬は業務であるという認識を徹底
  • 実行委員が一丸となって動く
  • 式次第・式場事情を掌握する
  • ミスのないように必ずチェック
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進行スケジュール

社葬のための前準備(危篤状態のときからひそかに、すみやかに)
  • 連絡先の名簿を作る
  • 経歴を正確に調べておく
  • 顔写真を用意
遺族との打ち合わせ
  • 故人の遺志の確認
  • 遺族の希望の確認
  • 故人の宗旨、菩提寺の確認
  • 葬儀形態の確認
  • 葬儀の日程と会場の確認
  • 葬儀社選定の了解
葬儀形態の決定
  • 故人の宗旨宗派で行う
  • 故人の遺志・遺族の希望を尊重する(密葬のあと、社葬は無宗教葬で行うこともある)
葬儀社の決定
  • 大規模な葬儀が行える葬儀社を選ぶ
  • 経験豊かな葬儀社を選ぶ
日時・場所の決定
  • 密葬後、10~15日前後に行うことが多い
  • 会社への業務への支障、葬儀実行委員長・遺族方・僧侶などの都合を確認する
  • 友引・土日・祝祭日・年末年始は避ける
通知状、死亡広告の手配
  • 故人の関係リストの作成を遺族に依頼する
  • 会社関係とあわせて、通知状を発送する
  • 死亡広告を新聞に掲載する場合は、広告代理店か葬儀社に依頼する
弔辞の依頼
  • 人数は3、4人が目安。社会的な地位のある人に頼むことが多い
  • 早めに依頼して、了解を得ておく
式場の下見
  • 葬儀実行委員は葬儀社が作成した式場の見取り図をチェックする
  • 式場の下見をして、式場・受付・控え室などに不都合がないかどうかをチェックする
社葬当日の準備
  • 実行委員各担当は社葬進行表を確認し、それぞれの持ち場で待機する
社葬終了後の処理
  • 香典の遺族への引きわたし
  • 記録の整理
  • 決算書の作成
  • 参列者名簿の整理
  • あいさつ回り
  • 社葬礼状の発送、会葬御礼の新聞広告掲載の手配
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葬祭マナー集:社葬のスケジュールについてのマナーをご紹介します